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しかしまぁ・・・プレゼン関係の記事を書こうかと思っていたのに、
ついつい別の記事に見入ってしまって・・・

ツイッターは、40歳を超えるとやっぱり敷居が高い。
引用している「誠」の永田さんと同じく、ブログも書けないのに、
つぶやいて何が面白い・・・からきます。

きちんとIDは持っています。いちおう。
一度だけつぶやいてみました。

「今日はいい天気だ」

・・・

・・・

当たり前の様に反応なし。

・・・

・・・

で、なんなの? って感じでした。
(使い方、間違ってるし・・)

ブログはいいんです。反応なくても。
ネットの中でのひとつの小さな機能・・・Logとして残っていけば、という思いがあり、
またそのLogは、他人が使わなくても自分が使うっていう想いもある。
でもツイッターはねぇ・・・なんか寂しいし・・・とか。

で、この記事に目を奪われました。


つぶやいて、何が面白い――ブログが書けない40代男性が、いまTwitterを始めたわけ
配信元:

 つぶやいて何が面白いのか――。面倒くさがり屋の筆者は、ブログが書けない。誠 Biz.IDの原稿などは定期的に書かなければ担当編集者に怒られる、という外部からのプレッシャーがあるから、なんとか続けられている。しかし毎日思いついたことをまとめる日記が書けない。だから、人目にさらされるブログを毎日更新できるわけもない。

 Twitterも何が面白いのかさっぱり分からなかった。アスキー総研によれば、わたしが属する40代男性のつぶやき率は5.3%。かなり少数派である。

 Twitter信奉者に「何が面白いのか教えてくれ」と頼んだが、何度聞いてもふに落ちない。Twitter本も何冊か読んだが分からない。そしたら会社の開発会議でK女史が言い放った。

 「やった人でないと、あの感覚は分からない!」

 おっしゃる通りである。だからだまされたと思って始めてみることにした。「 @nagatameister 」というアカウントを取得した。そして、誰も見ていないと分かっているのに、おそるおそるつぶやいてみた。

twitter 始めてみました!(1月7日19:32)

 何をつぶやいてもいいらしいが、そうなるとますます困ってしまう。とりあえず、自己紹介、本の紹介、会社でやっているサービス、役立ちそうなWebサービス、ニューストピック、愛犬の画像アップロード、特にテーマを決めないで続けてみた。
photo 「誰も見てないよな~」と思いながら、思いつくままに“つぶやき”開始

 自分でも気になる発言をしている人や業界の近い人をプロフィールなどから調べフォローした。そして、どこから見つけてきたのか分からないが、徐々にフォロワーも増えてきた。そして、ようやくTwitterが秘めている可能性の大きさに気付き始めた。

Twitterはなんというフルオープンサービスだ!!

 Twitterは完全オープンで、その開放的なAPIを好き放題いじることができる。Twitter関連ツールをまとめた「かちびと.net」では、執筆時点でも165個のツールが紹介されている。画像をアップする「Twitpic」、つぶやきをブログ形式で表示する「Twilog」、特に見やすいカレンダー形式のつぶやき履歴「Mymeyou」、名刺を作ってくれる「ついったー名刺ジェネレータ」、など魅力的なサービスは、Twitterアカウント1つですべて利用できるユーザビリティの高さだ。

 ちなみに、定期に自動的につぶやきを配信してくれるBot(つぶやきロボット)も、かんたんに作れてしまう。わたしも試しにフレームワークを30分おきにつぶやいてくれる「@gatabot」を「twitter ボットジェネレーター」で作成した。これは楽しい。

 これまでのソーシャルサービスは、閉じたコミュニティだった。コミュニティ内のトラフィックをベースに広告収入を得るのが、一般的なビジネスモデルだった。コミュニティから外に出てしまうのは、事業者にとっては機会損失につながった。しかし、Twitterの思想は違うようである。Googleなど検索会社に情報を販売することで、早々に黒字化を達成したが、周辺でビジネスをやろうとする個人や事業者に対しての制限はとてつもなく緩く、寛容である。

 つぶやきを源流に、求人情報や不動産情報をアグリゲートしたり、つぶやきの分析を行って商品やサービスを評価するサービスなど、アイデアしだいでいくらでも商売ができそうだ。利用者数を年代別に見ても、まだ普及率が10%を超えていないことを考えれば、ポテンシャルは大きいように思う。

知的生産性を高めるためのツールとして

 また、Twitterをビジネス情報収集ツールとしてみても、有用な点が多くある。フォローを増やせば、次のような目的で有効に使えるのだ。

* 特定キーワードや領域の知識の取得
* 尊敬する人や気になる人の言動、ライフスタイルを知る
* アイデアのトリガー

 また、フォロワーを増やせば、次のような目的で有効に使えるだろう。

* 商品やサービス、イベントなどの告知・PR
* 質問(FAQサイトで質問するよりも、手っ取りはやく回答が得られることが多い)
* 報道(メディアの締め切りに関係なく、リアルタイムにリポートできる)

 フォロワーを増やすのも、それほど敷居は高くない。実際、半年足らずで無名な素人がフォロワが1000人超えになっている例もある。日本国内のトップフォロワーを持つ「もーりす」さんも大学4年生の無名人だ。もちろん、有名人はケタが違う。アシュトン・カッチャーなど米国の有名人は 400~500万人のフォロワーがいる(日本の10倍)。こうした「つながる力」が増えてくると、メディアを中抜きしたダイレクトな発言力が備わってくる。

 リアルタイムでダイレクト。技術はオープンで、誰もが自分で使いやすいサービスに仕立て直しができる。気付いたら、ブログすらやらなかった自分が、誰に強制されることもなく、毎日絶やさず、つぶやいている。つぶやく字数制限が気になり、「ブログのほうがいいのかな」とふと思う。あれっ? ブログすらやらなかったわたしがなんということを……。

 @nagatameister でつぶやいてます。 ♯followme


 
続・つぶやいて、何が面白い――Twitterをブックマークサービスとして使う意味
配信元:

 前回の連載「つぶやいて、何が面白い――ブログが書けない40代男性が、いまTwitterを始めたわけ」では、面倒くさがり屋のわたしがなぜTwitterを始めたのか、そして何が面白くて続けているのか、という話をした。

 今回は、Twitterがブックマークサービスとして有効である理由と、その実践方法についてご紹介したい。

 元来、面倒くさがり屋のわたしは、Webブラウザのブックマーク機能をうまく使いこなせたことがない。「物事を整理している時間があったら、仕事していたほうがマシ」というタイプなので、手当たりしだいにブックマーキングしていくと収拾がつかなくなる。そこで、ソーシャルブックマークに変更した。

 「はてなブックマーク」に代表されるソーシャルブックマークは、クラウドサービスなので、会社のPC、自宅のPC、iPhoneなどでブックマークを共有できる点が便利である。

 特にわたしが気に入っているのは、ブラウザに「はてブ」のアドオンを入れておくと、閲覧中のページの「ブックマークされた数」と「それに対するコメントやタグ」を確認できる点にある。閲覧中のコンテンツの注目度や、どのような関心を持ってブックマークされたかを確認できるので、とても参考になる。

 しかし、メモ代わりにページをブックマークしていくのであれば、「Evernote」のほうが直感的に使える。普段はページタイトルとURLだけメモっていたとしても、本当にメモしたいのは、本文の一部であったりするからだ。後から一覧を見渡したときにページのサムネイル画像を見られると、タグ付けやタイトルを書いて整理していなくとも目的のメモを発見しやすい。

 はてブもEvernoteも素晴らしいサービスだが、最近は「Twitterをブックマーク代わりに使う」というのも、なかなか便利なのではないかと思っている。

 ブラウザのアドオンとして「bit.ly」を入れておけば、見ているページで気になる記事があったときに、bit.lyのアイコンをクリックするだけでいい。該当ページのタイトル、短縮URLが投稿フォームにすでに入力されているので、Twitterボタンを押すだけで投稿画面に切り替わる。ページを見ていて「2クリックで気になるページをつぶやける」のはスピーディでよい。

 bit.lyのアドオンを使うと、はてブ同様にブックマークしている人たちのコメントをチェックすることもかんたんにできる。bit.lyパネルの下には、閲覧中のページを参照したつぶやきがすべて表示され、何度クリックされたかも確認できる。はてブのコメントよりも他人に読まれることを意識している分、Twitterのコメントのほうが分かりやすい。

 さて、ではそうやってブックマーク代わりに使ったつぶやきを、仕事にどのように生かせばよいだろうか?

 ここでポイントになるのが、Twitterで使えるオプション検索機能だ。例えば、過去に自分がつぶやいたブックマークの中から、特定の情報を探したい場合。Twitterの検索窓で、「from:nagatameister(自分のTwitterアカウント名)(半角アキ)誠(キーワード)」という順に入力する。すると、自分のアカウントの中で「誠」というキーワードを含むつぶやきのみをピックアップしてくれる。

 さらに細かく絞り込み検索をしたい場合は、Googleのオプション検索と同じように演算子を加えればよい。

 GoogleがTwitterのリアルタイムストリームを検索対象としたことで、これまでの検索がちょっと変わってきたように思う。情報発信も、検索も、ストック型からフロー型に大きく移行しつつある。

 Twitterは驚異的な「つながる力」を持つコミュニケーションツールだが、ビジネスツールとしての魅力も相当なものだ。Twitterのオープン性を核に、さまざまな活用法が今後も提案されるだろう。

 別につぶやきたくもないのに、自分の日常を書き込む必要もない。ビジネスツール、と割り切った方が、割り切って付き合えるというビジネスパーソンも多いだろう。「わたしはTwitterをビジネスにこう生かしている!」みたいなタレコミ、大歓迎だ。

 @nagatameister で今日もつぶやいてます。 ♯followme



不親切にリンクも入れていませんし、もちろん画像も入れていませんので、
何がなんやらわからない不親切な記事になっていますが、
詳細はリンクから飛んで頂ければと思います。不親切ですみません。

で、昨今、若干なりとブログの記事も書くようになって、
ツイッターの必要性も少しは感じたり。
なので、もうちょっと勉強して勇気が出れば、つぶやいてみようと思います。

単身赴任の皆様、つぶやいてはいかがでしょうか?
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2011.03.19 Sat l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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