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これってすごくないっすか!!!!????

確かに!って想いますが、実際にやってくれてるって感じ。
昔、欲しかったんですよね~学習リモコン。



iPhoneを赤外線学習リモコンにする『L5 Remote』がiPadに対応 - Touch Lab - タッチ ラボ

Dockコネクタに接続し、iPhone・iPod touchを赤外線学習リモコンとして使えるアクセサリー『L5 Remote 』のアプリがアップデートし、iPadに最適化されました。
『L5 Remote 』は、無料で公開されている専用アプリでボタンの位置・種類・機能を自由にカスタマイズし、複数の家電製品をコントロールするオリジナルリモコンを作ることができるアクセサリーです。



今回のアップデートにより、アプリが待望のユニバーサル化。
iPadの大画面によって、配置できるボタンの数が多くなり、またレイアウトの自由度が高くなりました。
リモコンのデータは、サーバー上で公開されているものをダウンロードして利用できる他、



一から自分でデザインすることもできます。
リモコンの信号を受信して登録できる「学習リモコン機能」によって、一般的なリモコン付き家電製品の多くを追加できます。

既にあるリモコンをそのまま置き換えてもいいですし、ボタンが多すぎるリモコンから使わないものを省いた「簡単リモコン」を作るという利用法もあります。

また、身の回りにあるリモコンをまとめて「全部入り」に挑戦してみるのもいいかもしれません。



リモコンがよく行方不明になる家庭では、とりあえずこれに登録して置くと、探す手間も省けます。
価格もレビュー時より下がってきたので、導入を検討するよい機会ではないでしょうか。
     ・・・ 続きを読む



タブレット端末やスマホが、いろんなものの代用になっていきます。
やっぱりすごいですね。

これでARやKinectとかと組み合わさっていったら・・・
考えるだけでワクワクしますが、そういうことは「えらいひと」にまかせましょう。


L5Remote iPhone/ipad/ipodがユニバーサルリモコンに!L5 remote(正規品)


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2011.07.16 Sat l IT的な物欲 l コメント (0) トラックバック (0) l top
とうとうipad2対抗のSamsung GALAXY TABが出ますね。
ipad2は出だし好調!ということで、とうとう買うかなぁ・・と思っていましたが、
今回の東北関東大震災で部品調達に難が出てしまったという報道があり、
日本はおろか、世界中でも苦しい・・なんていわれてしまいました。

さすがにSamsungは部品調達に不安がないのでしょうかねぇ・・・
発売は6月とはいえ、今の時点で調達には目処をつけておかないと、こういう発表は出来ない気が。
今回被災された地域は半導体関連において非常に高度且つ高シェアな素材メーカーが多かったはず。
そこに頼らなくてもいい仕組みって、どういうサプライチェーンを組んでいるのだろう・・不思議です。


Samsung、iPad 2より薄くて軽い新GALAXY Tabを発表
配信元;ITmedia

 Samsungが「GALAXY Tab」のが新しい10.1インチモデルと8.9インチモデルを発表。いずれもAndroid 3.0とデュアルコアプロセッサを搭載し、厚さは8.6ミリだ。

 Samsung Electronicsは3月22日、Androidタブレット「GALAXY Tab」の10.1インチモデルの新版と8.9インチモデルを発表した。

 いずれのモデルも厚さ8.6ミリと、iPad 2(8.8ミリ)よりも薄く、重さは10.1インチモデルが595グラム、8.9インチモデルが470グラムと、iPad 2(601グラム)より軽い。
両モデルともカスタマイズされたAndroid 3.0(Honeycomb)、1GHzデュアルコアプロセッサ、1280×800ピクセルWXGAディスプレイ、デュアルカメラ(背面300万画素、前面200万画素)、Samsung独自のUI「TouchWiz UX」を搭載し、4Gネットワーク(HSPA+)に対応する。Samsung独自のインタフェース「TouchWiz」を備える。

 Samsungは企業ユーザー向けに、Cisco、Sybase、SAP、Citrixなどのパートナーと協力してGALAXY Tab用の企業向けモバイルソリューションも提供する。

 これらタブレットのWi-Fi版も投入する。Wi-Fi版の米国での価格は10.1インチモデルの16Gバイト版が499ドル、32Gバイト版が599ドル。8.9インチモデルは16Gバイト版が469ドル、32Gバイト版が569ドル。

 発売時期は10.1インチモデルが6月8日、8.9インチモデルが初夏。




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2011.03.23 Wed l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どうにも眠れないし、何か生活のリズムの狂ったまま。
火曜日から復帰できるのかなぁ・・という心配もあったり、
大切な相棒「RD-XS46」(HDD-DVDレコーダー、アナログオンリー)も、
先週からDVDダビング不可(移動のみ)になってしまってがっかり・・・
どちらにしても、7月までに地デジ機を買わないといけないのだけど・・・

なんだか心がモヤモヤしているときには、
書きたくて「もや」ってしていることを
とりあえず書いてみます。

よく知っている人には「なんだぁ、、今更、、」だし
あんまり知らない人からみれば「何言ってんだぁ??」だし、
どちらにしても、今の自分が判りうる範囲での、私見的日記になっていますけれど。

40代のおっさんのデジタルな生活って、どんなもんだろう。

こんな記事を見つけました。

タブレット端末がビジネスユースにも便利な8つのポイント+今後の改善点

iPadをはじめとするタブレット端末は、ゲームや電子書籍を楽しむための「おもちゃ」と捉えられがちですが、実は、ビジネスユースでも、ラップトップPCやノートブックよりも、優れた点がいくつもあります。

■タブレット端末のほうが、ラップトップ・ノートブックより勝る点

特に仕事で持ち運ぶ際、タブレット端末には、ラップトップPCやノートブックよりも多くの利点があります。

1: すぐに起動できる

ラップトップPCやノートブックは、シャットダウンの代わりにスリープモードにするといったワザを使わない限り、タブレット端末ほど速く起動したり、インターネット接続することはできません。タブレット端末なら、ボタンを押して画面を指でタップするだけで、アプリケーションをすぐに起動可能です。以前使ったことのあるネットワークの近くにいるか、3G対応のタブレットであれば、すでにインターネットにも接続されています。

2: バッテリー寿命が長い

iPadのバッテリー寿命は非常に長いです。モトローラのAndroidスマートタブレット『MOTOROLA XOOM』や『Galaxy Tab』もこれと遜色ありません。ネットブックの多くは、タブレット端末のバッテリー寿命の半分あればいいほうです。新型のMacBooksですらも、 iPadには太刀打ちできません。バッテリーを気にせずに端末を持ち歩きたいなら、タブレット端末はいい選択肢です。

3: 小さくて持ち歩きやすい

スクリーンサイズの小さいネットブックでも、バッテリーはけっこう大きいので、重さはなかなかのもの。電源アダプタも一緒に持ち歩くとなると、なおさらです。その点、タブレット端末は軽くて薄く、持ち運びに便利です。

4: 画面をみんなで見やすい

タブレット端末だと、異なる角度からも画面が見やすいので、多人数で一緒にスクリーンを見るのに適しています。たとえば打合せ中に、同僚やクライアントと資料を一緒に見るといったときに便利です。

5: 速い

処理能力は平均的なネットブックの3分の1ですが、iPadの軽量なOSでは、すべてがとても速いです。ネットブックの代わりにiPadを使いはじめたとき、アプリケーションがあっという間に立ち上がることに驚きます。複数のアプリでシステムがハマってしまう心配もありません。たしかに、iPadでマルチタスク機能がないのは不便ですが、これによってデバイス自体がスムーズに動いているともいえます。

6: ドキュメントに注釈しやすい

iPadは、PDFにメモをつけたり、注釈するのに便利。紙とペンでやっているかのような感覚で行えます。もちろん、ラップトップPCにもドキュメントを注釈する方法はいくらでもありますが、タブレット端末ほどシンプルで、直感的でフレキシブルなものではありません。


7: より安全

可能なかぎりHTTPSやSSLを使うべきなのはいうまでもありませんが、タブレット端末は、WindowsラップトップPCに比べれば、公衆無線LANからマルウェアの標的になりづらいです。

8: 気が散らない

マルチタスク機能がないのは確かに不便ですが、いい面もあります。それは、ひとつのことに集中しやすいところ。たとえば物を真剣に書くとき、 bluetoothのキーボードを使って書くことだけに専念できます。タブレット端末の設定を変更すれば、すべての通知をオフにすることも可能です。このテーマについては、ライフハッカーアーカイブ記事「仕事での集中力アップにiPadを併用してみる、というアイデア」でも採りあげています。


■タブレット端末の弱点を克服するコツ


もちろん、タブレット端末にも弱点はありますが、ちょっとした工夫でこれは軽減できます。

1: ハードウェアキーボードがない

ちょっとしたメモ程度なら、ソフトウェアキーボードでも問題ありませんが、本格的な仕事をするにはなかなか厳しい面も...。しかし、タブレット端末のほとんどは、Bluetoothキーボードに対応しています。ライフハッカーアーカイブ記事「iPadスタンドはどれがいい?」などでご紹介したような、安価なスタンドを利用すれば、ラップトップPCよりも省スペースなモバイルワークステーションが作れます。

2: ローカル保存やUSB対応がない

多くのタブレット端末では、サムドライブのためのUSBポートがありません。iPadでは、ファイルシステムを閲覧することすら不可能です。その結果、タブレット端末で作成したドキュメントにアクセスしづらくなっています。そこで、「Simplenote」やGoogle Docs、『Dropbox』や『iWork』などのサービスを利用すれば、他のコンピュータとの同期が可能です。


■タブレット端末が劣る点

多少の工夫を施したとしても、やはりラップトップPCやネットブックのほうが、タブレット端末よりも勝る点はあります。

1: ウェブブラウジング

ウェブサイトは、タブレット端末に最適化されておらず、リンクをクリックしたり、Flashを使ったりといった作業がなかなか面倒です。仕事でこれをやるとなると、タブレット端末は不便かもしれません。

2: 高度なドキュメント編集機能

たくさん書く場合、タブレット端末の「気が散らない」環境もいいかもしれません。しかし、多くのメニューにアクセスしなければならないような、高度な編集をやるとなると、ラップトップPCでフルバージョンのオフィススイートが必要になるでしょう。『TextExpander』のようなユーティリティやOfficeのマクロ機能なども同様です。たとえば、iOSデバイス向けのTextExpanderがリリースされていますが、どこでも動くわけではありません。また、Android向けの便利なテキスト拡張アプリは現状見当たりません。

3: 特別なソフトウェアの利用

タブレットに最適化されたソフトウェアを利用している企業や分野もあるようですが、まだ少数派です。あるプロジェクトで使うべき特別なソフトウェアがあるとしたら、そのためにWindowsマシンが必要になるでしょう。

4: 価格

そこそこのノートブックは250米ドル程度で購入できますが、iPadは最低でも500米ドル。『Xoom』はもっと高価です。


■結論:ワークフローに取り入れる努力をしてみる

米Lifehacker読者のBryanさんは、タブレット端末を仕事に取り入れるコツとして、次のような意見を述べています。

iPadは、生産性につながる可能性を持っている。ポイントは、日常に取り入れ、自分のワークフローを見直すこと。自分の場合、まず会議にこれを持っていくことから始めたが、1ヶ月経って便利なツールになってきた。もしタブレット端末を持っているなら、挑戦してみよう。



そうですよねぇ・・・ごもっともです。
それを使う、というわけではなくて、
ワークフロー・・・ライフラインのひとつとして取り入れればいいんですよね。納得。

未だ持ってないのですが、どうしてもほしいタブレット端末。
(あえて「ipad」とは言わないようにしようw)

環境としては、とりあえずWiMAXのモバイルルータがあるので、
(なぜか持っている)外付けの8時間バッテリーと組み合わせれば12-16時間は稼動できそう。
auキャリアとしては「htc EVO WiMAX ISW11HT」の様にテザリングができる携帯端末があれば、なをよろしいですけど、残念ながらISW11HTは自分好みではないんだよなぁ・・・

家に居る時は普通のノートPC。
今使っているのはお気に入りのHPのワークステーションモデルなので、
処理も早くて、画面が大きく使いやすい。でも長時間はやっぱり疲れる。
たまにはベッドやソファーで寝転びながらブラウジングしたい。
ってなときに、やっぱりタブレット型がいいですよね。

残念ながら携帯は4-5年前のものを使ってるので、携帯の役割しか果たせず、
小型の情報端末はipodtouchを使っています。
移動中の音楽・動画はこれですが、容量8GBなので、たくさんは入らず・・・
したがってタブレット端末等でオンラインストレージが使えると楽かも。
Bluetoothのワイヤレスヘッドフォンがあれば何かと楽ですし。

会社は会社のPC。セキュリティーの関係もあるので、ここは完全にセパレートですかね。
ただ会社のネット環境も、いまや社内はワイヤレスLAN、外出時はWiMAXなので、
昔の有線&PHS時代に比べると非常にストレス無く使える。
なので若干セキュリティー上不安ではあるけど、
ドキュメントやスケジュールは同期できる仕掛けがあるといいなぁ・・・
会社のスケジューラーはSAP上で動いているので、それをなんとか同期できると楽だし
(いちいち会社のPCを見なくていい)
ドキュメント類もオンラインストレージでおいておけば、どこでも何でもアクセスできたり。
もちろんセキュリティー次第で、今は怖くてできませんけど。

プライベートでは、ノートPCと。そのうち携帯をスマートフォンに変えて、
そしてタブレット端末を購入すれば一通りそろいますかね。

ドラマやバラエティーのテレビをよく録画して、見れないことが多いので、
7月までに買い換えるHDD/DVDレコーダーも、簡単にスマートフォンとかに転送・同期できるものがいいなぁ・・

この間みたGALAPAGOSの小さい方(5.5型)もよかった。
あれって小さいけど、その小ささが丁度いい具合。
3.5インチでは小さすぎて、9.7インチでは大きすぎて、その点これくらいが良い感じでした。
あの手元の小さい「ぽっち」(ボタン)が非常に使いやすかったし、
通勤などは、片手でつり革をつかんでいるので、いわゆる「めくる」動作がしにくいはずだけど、
あの「ぽっち」があればきっとサクサク読める。
朝、自動でダウンロード(配信)してくれるところもいい。


となると・・・考えただけでも怖いw

これらがそろうと、今まで聞いていた音楽、podcastに加えて、
新聞(電子配信)、録画したテレビ番組まで入ってくる・・・

先ず通勤。朝、駅までの間に音楽を聴く。
電車の中ではpodcastで英語の勉強変わりにNHK-WORLD-NEWSを聴く。
で聴きながら、GALAPAGOSで日経を読む。
帰りの時間は録画しておいたテレビ番組を転送したスマートフォンを見る。

通勤は駅~駅間が25分程度なんで、
これらを全部こなせない・・・考えただけでバタバタしそう。


これで帰りにプライベートで飲みに行ったりすると、
「どこにする~??」とかになると「ホットペッパー」「ぐるなび」とかで調べて、
店の当りをつけたら、早速ツイッターで評判を聞いたり、
最近では「PinQA」なんていうサービスもあったりして、
何か、ずっと端末を見ていそう。
とにかく忙しいんだろうなぁ・・・常に情報を集めているって感じ。

「Evernote」とか便利なものができてたりして、仕事面含めて、どこでも思いついたことをLOGできたり、
それをどの端末でも書けて、見れて・・・


実際に映画を見るのもネット予約、新幹線を予約するのもネット予約、
出張のホテル予約もネット予約。
店を調べるのも、家電のスペックを調べるのもネット。
本を買うのもDVDを買うのも、CDを買うのも最近では全部ネット経由だし、
現時点でもネットにかなり依存しています・・・

家に帰ればとりあえずネットでニュースを探したり、
こうやってブログを書いてみたり、新しい情報に触れてみたり、それを調べたり、
そうしているうちにテレビが始まって、その番組をWikipediaとかNAVERとかで調べて、
「あぁ・・こんな人が出てるんだ~」とか。
もうぐちゃぐちゃ。グーグルTVもこんな感じになるのかなぁ・・・


実は「そういうことを整理」したくて、このブログを始めたということもあって、
このブログのタイトルにもなっていますが、

「氾濫する情報」「沸き起こる物欲」

が、このブログの「オリジン」なんです。


さすがにSNSはやっていないけど、ブログ、ツイッターと、少しづつ始めたりなんかして、
40歳を超えてのデジタルライフって、ちょっとしんどい。
でも、一度入り込んでしまうと・・・ネット依存症・・・というより「情報中毒症」になってしまって、
どうしようもないですねぇ・・


Webには、便利なサービスがたくさんあります。
使いこなせば強い味方になります。
この間書いたクラウドに関する記事を思い出してしまいますが、
とにかく端末・ネット環境があれば、たくさんのサービスの恩恵を受けることができます。

Webサービス図鑑
配信元:

ToDo管理、スケジュール調整、文書作成、画像編集。誠 Biz.IDの「Webサービス図鑑」では、あなたの仕事を楽にしてくれる古今東西のWebサービスをカテゴリー別にまとめています。



これって、すごくないですか?


と、まとまり切れていませんが、今後、おいおいまとめていきます。

ユビキタス、シームレス、ロングテール・・・必要な情報は何なのか、
何を得ないといけないのか、または得るべきなのか、
その辺を自分で見極めないと、本当に情報に呑み込まれてしまいますねぇ・・・



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2011.03.21 Mon l IT的な物欲 l コメント (0) トラックバック (0) l top
さて、根っからのitune/ipodファンでありつつ、
auキャリア(好んでauになった訳ではありません・・・ツーカーホンからの流れ)、
音楽好き、ネット好き、ユビキタス大好き(ユビキタス from Wikipedia)
な私にとって、iOSとAndroidの戦いってちょっと気になる。

半年前までは、iOS(≒ipod、iphone、ipad等)がしばらく根強く、
Appleの敷いた「itune」という強力なプラットホームには
到底しばらく太刀打ちできないのでは・・と思っていました。
2007年初頭から、遅ればせながらipodを使ってきたものとして、
それから今までにituneに蓄えた情報量は(比較論はあるとして)膨大。
おまけにipod-touchを使い始めてからは、アプリも参戦して、
ネットラジオをBGMにする生活からは、なかなか抜け出せない。

しかし最近、auが本格的にCMしてきたAndroid携帯、
GALAPAGOS、GALAXY Tab(DOCOMO)などなど、
iOS意以外のモバイル端末が、毎日の様にアップされています。

先日もGALAPADOSを触ってきましたし、
たまたまGALAXY Tabを触る機会があり、
ハードとしては文句のつけようが無い。
結局アプリもそのうち出てくるし、基本的なコミュニケーションツールがあれば、
実はituneもそのほかのプラットホームもあんまり変わらないのかも。
Samsung Galaxy Tab (P1000)

Samsung Galaxy Tab (P1000)
価格:78,000円(税込、送料込)



WEBが見れて、地図が見れて、メールが送れて、つぶやけて、SNSができて、
それを便利にするアプリが出てくれば、後は同じこと??
音楽は?動画は? それはそれでミュージックプレーヤーで見聞きすればいい。

引越しが面倒なだけで、一度やってしまえば
それで終わってしまうのかな。
ituneからその他のプラットホームへの引越しが楽にできるソフトが出れば、
結構便利だと思う無知おじさんです。

というわけで、今日のこの記事引用。

Android、Nielsenの調査でも米スマートフォン市場で首位に
配信元:ITmedia

 米調査会社Nielsen が3月3日(現地時間)に発表した最新の米スマートフォンユーザー調査によると、OS別シェアで米GoogleのAndroidがカナダの Research In Mortion(RIM)のBlackBerryを抜き、首位に立った。同社の調査でAndroidが1位になったのは初めてだ。

 Androidのシェアは29%で、BlackBerryと米AppleのiOSが27%で同率の2位となった。だが、メーカー別でみると、 RIMとAppleが同率首位で、シェア19%(過去に販売していたPalm OS搭載機ユーザー1%未満を除く)で3位の台湾のHTCを大きく引き離している。HTCはAndroidとWindows Phone 7搭載端末を製造している。


yu_nielsen1.jpg
OS/メーカー別米スマートフォン市場シェア(2010年11月~2011年1月にスマートフォンユーザー1万4701人を対象に実施 資料:Nielsen Company)

 Nielsenは、各スマートフォンOSユーザーの年齢別シェアを示すグラフも公開した。これを見ると、Androidは他のOSよりも若年ユーザーの割合が多いことが分かる。Android端末は広い価格帯で販売されており、低価格の端末が受け入れられていると見ることができるだろう。


yu_nielsen2.jpg
OS/年齢層別米スマートフォン市場シェア(2010年11月~2011年1月にスマートフォンユーザー1万4701人を対象に実施 資料:Nielsen Company)

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2011.03.04 Fri l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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