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何となく意識はあるけれど、とても強烈且つ、
その方向性があっているのかどうかわからないのが、ちょっと怖いし、
かとって、記憶なんていうものは、HDDやメモリの中にあればいい話しなのかもしれないし、
必要なのは、その記憶をどう感情にフィードバックさせるか、という、
ある種のインターフェイスが重要になってくるのかもしれない。

米インターネット検索グーグルが、人々の認知や記憶行動に影響を与えているという研究結果が、米サイエンス誌で紹介されている。

 これは、米コロンビア大のベッツィー・スパロウ氏らの研究班が、それを確かめるために4つの実験を実施した。

 結論は、指を動かしてキーボードを操作するだけで物事を知ることができるようになると、物事の記憶そのものは強い動機をなくして曖昧になるという。

 その代わりに、その情報を再現するためには、どこに行けば可能かということや、どこに行けば情報が得られるかということに記憶の意識が向けられるということが導き出された。



海馬もチップ化されつつある昨今、攻殻機動隊の世界も近づきつつある反面、
本当に最近、電話番号を覚えなくなったり、漢字を覚えられなくなったり。
記憶能力の欠如が甚だしい・・・

まぁ、それは年のせいかもしれませんが。




グーグルが人々の記憶を変えた(米研究) | YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア) | 最上級を刺激する総合情報サイト | 1
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2011.07.16 Sat l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ちょっとネットに接する時間に限界が来ていて、きちんとした記事を書けない日々が続いておりますが、ちょっと気になったニュースがあったので、logします。

グーグルの独禁法問題、「検索で消費者不利益」焦点に  :日本経済新聞

米連邦取引委員会(FTC)が反トラスト法(独占禁止法)に関連して米グーグルへの調査を開始、今後の展開はインターネット検索での高いシェアを不正に利用して他社との競争を有利に進めているかどうかの判断が焦点になる。同社は交流サイト(SNS)の普及で利用者側の情報入手が多様化していることなどを理由に、ネット検索分野でのシェアが「独占」には当たらないと反論する方針だ。

 調査過程の議論では、グーグルが出遅れたSNSなどが注目を集めそうだ。世界の利用者が5億人を上回ったフェイスブックをはじめとするSNSの普及に伴い、検索以外の方法で必要な情報を集めるネット利用者が急増。グーグル幹部もこれを踏まえ、24日にブログで「情報入手のためにはSNSや携帯端末向けアプリなど多様な手段がある」と強調した。

 反トラスト法違反の認定には「消費者が不利益を被っているか」が焦点となる。だが、グーグルが検索サービスで高いシェアを握ることに異議を唱えてきたのは米マイクロソフト(MS)など競合企業が中心。それだけに「消費者の不利益」を具体的に示すことは難しいとの見方もあり、提訴に至るかは不透明だ。

 市場独占を巡ってはパソコン用基本ソフト(OS)でMSが1990年代後半から米司法省と争い、和解に基づく監視期間が今年5月まで続いた。だがこの間にスマートフォン(高機能携帯電話)の普及などが進み、監視の意味は低下した。グーグルへの調査でも、独禁当局がIT(情報技術)業界の技術革新にどう向き合うかという課題が改めて浮上しそうだ。
     ・・・ 続きを読む



私の様な素人は、実際にネット広告等による収入のレベル感を肌で感じることができず、結局「便利なら何でもいいじゃん」とかになってしまうのですが、億以上の金が動くこの世界なのでシビアな戦いが続くのだとは想いますが、やはりフロンティアの意地、というか、プレゼンスの問題も当然あるのだと。

フロンティアになることは難しく、であるからこそ、当ればでかい。
フロンティアであれば独占になることは間違いなく、しかし技術の進歩によりその独占性も変化していく。
時間の流れによる技術の進歩が、独占性・・すなわち今回でいう「消費者不利益」という意味合いを変えていく。


で、消費者の意見って、誰視点なのでしょうかねぇ・・・

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2011.06.26 Sun l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ipod(今で言うクラッシック)を数年前に買ってから、ituneというプラットフォームは最強であり、これで音楽・動画が管理でき、更には購入できる、という「一度はまったら抜けられない」という感覚を持ったことがあります。更にipodtouchを購入してからはアプリの購入・管理までできてしまい、「こりゃAndroidが出ても難しいだろうなぁ・・」と思ったものでした。

しかし嗜好の問題もあるのか、Androidは順調。要するに音楽を聴くのはメディアプレーヤーで十分。携帯とは切り離して考える人が多いということでしょうか。バッテリーのもちの問題もあるのだとは思いますが、通勤でiphoneで音楽を聴いている人は殆どいなかったり。その切り分けがあれば、プラットフォームは「別の利便性」を求めるようになります。

FireFoxからChromeに移行して、その利便性に驚き、そしてそれに満足しています。
もちろん以前IEからFireFoxに移行したときも、似た驚きはありましたが、WEBサービスの種類が当時とは全く違って爆発的に増えています。それに対応して、しかも軽いChromeは、一旦使って「はまって」しまうとしばらくは他に移れません。

何をもってプラットフォームというのか、その定義が難しいところではありますが、googleがこの様に言っています。

グーグル会長「プラットフォーム構築が成功への道」 - CNET Japan

コンピュータ業界では、マイクロプロセッサ、PC、デスクトップソフトウェア、ビジネスソフトウェア、ネットワーキング、オンライン検索といった多くの波が、莫大な資産を持つ世代を生み出してきた。だが、Googleの会長Eric Schmidt氏は、今日の世界で金持ちになりたければ、プラットフォームを構築せよ、とアドバイスする。

 Schmidt氏は米国時間5月24日、パリで開催されたe-G8フォーラムのパネルディスカッションで、他社製のソフトウェアが実行可能な基盤を構築するというアイデアを唱えた。

 Schmidt氏は、「富への最速の道は、こうしたデジタルプラットフォームの構築」であり、それを提供した企業は活動の中心となって、「他者は(プラットフォーム企業に)依存する」と述べた。

 Googleは自社でも独自のプラットフォームを抱えているが、Schmidt氏はプラットフォームの発想に関してAppleに最高評価を与えた。

 Schmidt氏はe-G8フォーラムで、「最も興味深い例はAppleの『iOS』プラットフォームで、これは莫大な価値を生み出してきた」と述べた。同フォーラムは、表向きには主要8カ国(G8)首脳会議のため5月第4週にフランスに集まる政府首脳に向けて、ハイテク界の有力者たちのインターネットに対する見解を伝える目的で開催されたものだ。

 Googleは現在、「Android」と、おおざっぱに言えば「ウェブ」という2つのプラットフォームを構築している。AndroidはiOSと直接競合し、ウェブについては他の組織が数多く関係しているのでより漠然としている。ウェブはGoogleより前から存在しているが、同社は近年、ウェブをこれまでの静的なサイトのための場から、自社の「Google Docs」のような双方向アプリケーションの基盤へと変革させてきた。
     ・・・ 続きを読む




Googleの2つの戦略。

第1の戦略は「Chrome OS」で、これは「Chrome」ブラウザをオペレーティングシステム(OS)に変えることになる。同OSは、「Chromebook」と呼ばれる専用PCに搭載される。

第2の戦略は「Chrome Web Store」で、これはChrome向けウェブアプリケーションの販路になる。ここでのChromeとは、Chrome OSと、別のOSで稼働する通常版のChromeブラウザの両方を指す。

ChromePCは既にネットでも話題になってきました。
ChromeWebStoreは、既に使っていますがとっても便利。アプリやエクステを気軽に入れて、気に入らなかったらアンインストールする。

昔は音楽を聴くのにレコードの時代があり、針を慎重に落としてやっと聴けた時代から、CDでポンポン飛ばせる時代になり、更にはネットで視聴して気に入ったら購入する、という時代に。

決め手は速度と利便性。「レコードの煩雑さがいいんだよね」ということは、少なくともネットの世界では無さそうです。

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2011.05.26 Thu l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
いや・・最近どうも真面目(?)にネットに向き合っているので、
どうも睡眠不足が続いており困っています。
なんとか社内ポータルサイトで情報のキュレーションができないか、とか、
Notesを使って何かできないか、とか、どういう情報を収集・集約・発信できるか・・など。
企画という仕事から、現実に物事が走る前にできることはしておこう・・などと
妙な使命感もあり、できるだけ考えられるようにしておこう、などと。

そんな中、では自分のスケジュール管理はできてんのかよ・・と自問自答。
昔からスケジュール管理にはいろいろ考えるところがあり、
(スケジュールを立てるのが好きなのかも)
どういう整理をしてきたのかを振り返りながら、今やっていることを綴ります。

1.紙に自分で線を引いたりして書く
まぁ中学生のことから、試験勉強も前だけ書いていた感じですね。
大学なんて私はまったく手帳も持ってなかったし(もちろんシステム手帳もない)

2.手帳時代

就職してから、会社の手帳なんていうのがあって、
それはそれで使っていました。当時開発なんて仕事をしていて、やみくもにタスクがありましたが、会議や出張、来客の予定を書いているぐらいで、あくまで狭い範囲でのスケジュール管理でした。細かいタスクは別にタスク表をつくっていたり、Excelでスケジュール表を作ったり。すべてが非同期で、それぞれ独立したものでした。

3.ネットワークを利用したいけどできなかった時代
マイクロソフトのMS-projectを使っていた時代がありましたが、
結局社内のメールクライアントもOUTLOOKではなくてNotesベースだったので連携でもできなくて、ToDoも送れず、メンバーへの伝達もできず、何のことはない・・自分のProjectの自己管理だけ。

4.スケジュール管理のスーパーフリーソフトを発見
いろいろスケジュール管理ソフトを探していましたが、
結局最後まで使っていたのは下記のソフトです

Schedule Watcher http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se142280.html

結局十分にシステム手帳代わりになるんですよね。
スケジュールは当然、ToDO管理もでき、メモもでき、ほしい機能がきちんとあって重宝していました。当時は共有のネットワークドライブに各メンバーのSchedule Watcherを作って入れておき、誰のでも見れて書き込める、なんていう使い方をしていました。
前日の夜か当日の朝にメンバーに指示代わりにタスクを入れておき、朝のミーティングで伝達・・・という使い方をしていました。
当然、当時からサイボウズ等のグループウェアというものも多くありましたが、
個々で導入・運用できるものじゃないと難しかったので。

5.システム手帳時代
どうせなら出張や会議以外の予定をプライベートも含めて管理しようと思い、
Schedule Watcherを使いつつシステム手帳を買いました。
小さいものは書ききれないと思いA5版。
結局、Schedule Watcherとシステム手帳を手動で同期して使っていました。

6.会社のスケジュール管理システムの変革
会社でSAPが導入されたと同時に、スケジュール管理システムが動き始めました。
会社の人のスケジュールがすべて入っているので、よくわかる反面、

「入っているから無理だっつてんだろ」
「電話する前に、スケジューラーを見て調整しろ」

という、無言の主張が通る様になりました。
企画という立場での各部署調整は非常にやりやすくなりましたが、
もちろん入れる文化のない部署もあるわけで、やはり本社中心の調整にしか使えません。
それと結局のところメールとかではなくてFacetoFaceが基本なので、
補助的な役割しか持ちません。でも、これが「今時」のスケジュール管理なのでしょう。
おまけに公のスケジューラーなのでプライベートなことは入れにくいですしねぇ・・w
細かいタスク管理もできないことはないけれど、
あくまで仕事関係だけになるので、なかなか難しい。

しかしこれもイントラネットがつながる環境にないと使えない。
WiMAXでつなげばいいですが、速攻で予定に答える場合は面倒であることも否めない。
先日も役員から携帯で「あのプロジェクトっていつだったっけ?」とかいわれて、
お互い外出先だったこともあり、

「スケジューラーにのっているので自分で見てください」

ともいえず、また手帳にも未だ書いていなかったので結局折り返しで調べてTEL。

現段階では、

「先ず会社のスケジューラーに入れる」・・・ただし仕事の用事だけ
「Schedule Watcherに入れる」・・・ToDOとプライベートも含める
「システム手帳」・・・上記2つを書き込む
           またとっさに口頭で言われた予定等はこれに書き、上記に反映

という超手工業的な手法を使っていました。それでも便利ですけどね。

7.完全自動同期へのチャレンジ

そこで最近まで気になっていたGoogleカレンダーを真面目に使ってみようと。
セキュリティーが若干(?)気になりますが、とりあえず試行。

Schedule Watcherにgoogleカレンダーと同期ができるアドオンがあるのですが、
なんか旨く動作せず断念。他に同期できるスケジュール管理ソフトもあったのですが、
何となく自分にしっくりこず、それでもいろいろ探していると、「Sunbird」というアプリを発見。
Schedule Watcherと遜色ない感じ内容とGUIなので、これにしようと決定。
googleカレンダー同期のアドオンがあり、それにチャレンジ。

基本路線
・会社のSAP上のスケジューラーの同期は無理なのでそこだけは独立
 (下手に同期しても困るしw)
・幸いにも自分の会社PCは二画面なので、ひとつにSAPスケジューラー、ひとつにSunbirdを映して手動同期
・Sunbirdに書き込んだ情報をgoogleカレンダーに同期、
 (プロパティ→キャッシュを利用するにチェック)
・会社ではSunbirdを主として利用。
・社外ではスマートフォンにてgoogleカレンダーを主として利用
・社内外それぞれで確認でき、且つ同期できる

なんか、何年も前からみんなやってることかしら・・・と思わないでもないですが、
とりあえずチャレンジ。

やったことまとめ
・きちんとした(?)googleアカウントを作成、カレンダーを作る
・Sunbirdをダウンロード、それとgoogleカレンダー同期アドオンを導入
 →これがまたバージョンがあわないだの、ちょっと苦労・・・

Sunbird・・・http://www.mozilla-japan.org/projects/calendar/sunbird/

Provider for Google Calendar・・・https://addons.mozilla.org/en-US/thunderbird/addon/4631

こちらから合ったバージョンを選びます。私は最新版ではダメでした。
https://addons.mozilla.org/ja/thunderbird/addon/provider-for-google-calendar/versions/

・Schedule WatcherのデータをSunbirdへ移行(エキスポート→インポート)
・同期設定、プロパティからキャッシュを利用するにチェック(実験的とのこと)

設定はこの記事がとてもわかりやすいです 
無料のツールでスケジュール管理を行う(Mozilla Sunbird編)
配信元:@IT

と、ここまで自分のPCでテストし、問題ないことを確認。
で、会社のPCでやってみると、案の定同期せず。

やっぱりプロキシの設定をやんなきゃだめか・・と思いながら、
多少の戸惑いを持ちつつ、粛々と設定。

すると・・・できた~!!! 達成感!!

これでとりあえず会社でのスケジュールとプライベートスケジュールを同時管理できます。
しかもAnywhere,Anytimeで。

しかしいろいろと懸念事項も・・・
まず会社のブラウザのバージョンが古い。困っています。
まぁ、会社でGoogleカレンダーを使うわけではないから(あくまで社外で使う)いいか・・と。
それと、「それならそのままGoogleカレンダーを使えばいいじゃん」という考えも。
当初はネット環境が無ければ使えないので・・・と思っていましたが、
(勉強中ですが)googleカレンダーのオフライン使用ができそうな感じも。
もしこれができれば、Sunbirdは使わなくてもいいのかなぁ・・と思いつつ。


単身赴任の皆さん、ご参考ください

・・といいつつ、通常会社のネット環境は独自のプロキシ管理をしていると思いますし、
普通はそこを勝手にいじってはSE部門の方から起こられるんじゃないかと思いますし、
質問しても起こられると思いますし、認めてもらえないと思います。
あくまで自己責任にて、そしていろんな情報網にてがんばってください。
プライベートPCでやる分にはまったく問題ないと思いますよ。
(私はあくまで会社のスケジューラーを見ながら会社のパソコンでSunbirdに入力したかったので)

では、Goodluck!!

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2011.04.02 Sat l 仕事的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ブラウザは以前よりFireFoxを使っています。
もともとネスケ~IEでしたが、どうも重さを感じてて、早々にFireFoxに。

使っていてあまり不具合を感じないし、それなりに便利だと思っていますが、
昨今、Chrome興味があります。

CMの影響も多々あるのですが(過去記事)、だんだんとgoogle関係のサービスを多様すればする程、
親和性を考えると、使ってみてもいいのかなぁ・・と。

ウェブブラウジングを快適にするChromeショートカット15選 from ライフハッカー
覚えておくと役立つ! GoogleサービスのショートカットやTipsいろいろ from ライフハッカー
『Google Chrome』パワーユーザー向け完全ガイド from ライフハッカー
Chromeを最大限活用する10のTips from ギズモードジャパン

処理速度も気になりますよねぇ・・FireFoxって遅かったの??

どれがベスト? ウェブブラウザの処理速度を比較してみる動画 from ギズモードジャパン

2011年はブラウザ戦国時代に突入か!? from ギズモードジャパン

今更FireFoxから移行できるのか、はたまたやっぱり使い分けなのか、
googleのAppsをそんなに利用しているわけではないのですが、
やっぱり今後アンドロイド等を使うようになれば、その連携も有効になってくるかなぁ・・なんて思いつつ。
40代のおっさんもがんばってみたい。その前に先ずは端末ゲットだわ・・・

時間ができたら、Chromeに挑戦してみるかなぁ・・・

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2011.03.21 Mon l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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