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さて、根っからのitune/ipodファンでありつつ、
auキャリア(好んでauになった訳ではありません・・・ツーカーホンからの流れ)、
音楽好き、ネット好き、ユビキタス大好き(ユビキタス from Wikipedia)
な私にとって、iOSとAndroidの戦いってちょっと気になる。

半年前までは、iOS(≒ipod、iphone、ipad等)がしばらく根強く、
Appleの敷いた「itune」という強力なプラットホームには
到底しばらく太刀打ちできないのでは・・と思っていました。
2007年初頭から、遅ればせながらipodを使ってきたものとして、
それから今までにituneに蓄えた情報量は(比較論はあるとして)膨大。
おまけにipod-touchを使い始めてからは、アプリも参戦して、
ネットラジオをBGMにする生活からは、なかなか抜け出せない。

しかし最近、auが本格的にCMしてきたAndroid携帯、
GALAPAGOS、GALAXY Tab(DOCOMO)などなど、
iOS意以外のモバイル端末が、毎日の様にアップされています。

先日もGALAPADOSを触ってきましたし、
たまたまGALAXY Tabを触る機会があり、
ハードとしては文句のつけようが無い。
結局アプリもそのうち出てくるし、基本的なコミュニケーションツールがあれば、
実はituneもそのほかのプラットホームもあんまり変わらないのかも。
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WEBが見れて、地図が見れて、メールが送れて、つぶやけて、SNSができて、
それを便利にするアプリが出てくれば、後は同じこと??
音楽は?動画は? それはそれでミュージックプレーヤーで見聞きすればいい。

引越しが面倒なだけで、一度やってしまえば
それで終わってしまうのかな。
ituneからその他のプラットホームへの引越しが楽にできるソフトが出れば、
結構便利だと思う無知おじさんです。

というわけで、今日のこの記事引用。

Android、Nielsenの調査でも米スマートフォン市場で首位に
配信元:ITmedia

 米調査会社Nielsen が3月3日(現地時間)に発表した最新の米スマートフォンユーザー調査によると、OS別シェアで米GoogleのAndroidがカナダの Research In Mortion(RIM)のBlackBerryを抜き、首位に立った。同社の調査でAndroidが1位になったのは初めてだ。

 Androidのシェアは29%で、BlackBerryと米AppleのiOSが27%で同率の2位となった。だが、メーカー別でみると、 RIMとAppleが同率首位で、シェア19%(過去に販売していたPalm OS搭載機ユーザー1%未満を除く)で3位の台湾のHTCを大きく引き離している。HTCはAndroidとWindows Phone 7搭載端末を製造している。


yu_nielsen1.jpg
OS/メーカー別米スマートフォン市場シェア(2010年11月~2011年1月にスマートフォンユーザー1万4701人を対象に実施 資料:Nielsen Company)

 Nielsenは、各スマートフォンOSユーザーの年齢別シェアを示すグラフも公開した。これを見ると、Androidは他のOSよりも若年ユーザーの割合が多いことが分かる。Android端末は広い価格帯で販売されており、低価格の端末が受け入れられていると見ることができるだろう。


yu_nielsen2.jpg
OS/年齢層別米スマートフォン市場シェア(2010年11月~2011年1月にスマートフォンユーザー1万4701人を対象に実施 資料:Nielsen Company)

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2011.03.04 Fri l IT的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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