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昨日、寝る前に記事を書いたつもりが、
うまく保存されていなかったようで、もう一度メモ書き。

いろいろ見ていると、

「フォトリーディング」

なる言葉を発見。
恥ずかしながら、今まで聞いた事がなかった。
速読術っていうのは何となく知っていて、
ipod-touchにも、何故か速読のアプリが入っていたり
(あんまり使ってないけど)

で、いろいろ見てみるとやっぱり仕事に活きそうな文言が踊ってる。

from 山口佐貴子さんのフォトリーディングのWEBサイト

フォトリーディング とは?

本を速く読むということの人生への影響

私たちは学校教育で本の読み方を学んだことがあるでしょうか?
なかなか、そういった機会には恵まれて来なかったかもしれません。

あなたがもし、もっと本を速く読んで理解したいなら、フォトリーディングはそれに応えてくれる方法です。

文字を処理する能力<読む、理解する、要約する、話すなど>は人生全てに影響を与えます。勉強、仕事など全てに、です。

この点が開放されていないと、一生文字に関して抵抗感を持ったまま、本嫌いで終わってしまったら、人生の楽しみを何倍も失っている気持ちがすると思います。


Point1 今までの速読法との違い

フォトリーディングとは、今までの斜め読みや眼球訓練などによる速読法とは異なります。
今までの速読法は、左脳(意識)で本を読みます。(本を読むときには左脳を使うのは常識ですが。)

フォトリーディングでは左脳(意識)・右脳(潜在意識)の両方を使い、高速で本からの情報を収集し処理していきます。

フォトリーディングは、脳が高速学習をする際の仕組みや、大切なポイントなどを組み込み、脳科学を最大限に活用した読書法です。


Point2 実績

あまりにも画期的な速読法として、すでに日本でも2万人以上が学んでいます。
それは、たった2日のフォトリーディング集中講座で習得できるという手軽さ。

本を読んでいるのに、眼も疲れずリラックスしてできる。
一度フォトリーディングした本は長期記憶に蓄積され、それを利用することができる。

そして、その成果は速読のみに留まらず、仕事のスキルUPや効率化、アイデア出し、資格取得、コミュニケーション能力向上、感性教育としてもフォトリーディングはとても有効です。


Point3 1年後の取り返せないほどの違い

毎日1冊フォトリーディングしている人と、何も読まない人では、1年後の人生に違いがおのずとでます。あとから、悔しい思いをしないためにも、身に着けておくと、非常に人生が楽になる速読法です。

今まで私たちが学んで来ることができなかった本の読み方を、フォトリーディングという手法で、楽しく学んでください。どんなセミナーに参加するよりも先に、一番速くご参加いただきたいのがフォトリーディング集中講座です。なぜなら人生の全てのシーンにおいての文字を読む速度、理解力、吸収率が段違いだからです。
フォトリーディングの5つのStepについて

簡単にご説明すると、

*その本を読む目的を決める
*その本がその目的に見合うだけの内容か確認する。OKなら次に進む。
*得たい情報を“フォトリーディング”して内容を脳に送り込む。
*蓄積された情報の復習をし、スムーズなアウトプットを促す準備をする。
*活性化”で引き出し、具体的に読み進めていく。



何とも魅惑的な内容!

今度ハマってみたいけど、それよりやることが・・
次の目標にしてみます。



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2011.02.27 Sun l 仕事的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日もこんな時間まで仕事してしまった・・
というより、ツケが溜まっているだけですが。
昨日は1時くらいまで飲んでたし、自業自得です。
(単身赴任者が自宅へ戻っているというのに)

さて、最近仕事の仕方が歳を重ねる毎に変ってきました。
もちろん世の中の進歩もあいまってると思いますけど。

以前より、情報が溜まっている・・・スタックしている状態が大嫌いだったので、
(それは多分に気が弱いから、溜めておきたくないという心理)
とにかく吐き出して、整理して、ホッとする、ということをしてきました。

初めのうちは、大きなスケッチブック。
それに中心から懸案事項を書き出して、整理する。
いわゆるQC7つ道具みたいなものです(そんなにきちんとしていませんが)

しばらくしてから、コピーができるホワイトボードなんて出てきたので、
それに書いて書いて書きまくることをしました。
当時めずらしく、まだ煙草がすえた会議室があり、
そこを占拠して、モクモクと書いていました。
色が使えること、また消せることって、結構よかったり。
ある程度書いてはコピーして、書いてはコピーして、
それを最後にまとめて整理して、なんか仕事ができた気になっていました。
(本当の仕事はそこからだっちゅーの)

で、今は・・・マインドマップを使っています。

マインドマップとは from wikipedia

表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで発想を延ばしていく図解表現技法。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている。人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造によく適合しているので理解や記憶がしやすい。
また、本来は紙とペンで描くものだが、コンピュータ上で描くための専用ソフトウェアもいくつか存在する。



単にマインドマップを書くだけなら、フリーソフトでもいいのですが、
同時にデータベース欲・・・というか、何でも一つにまとめたい病でして、
一つのプロジェクト・・というか、仕事においていろんなファイルに即座にリンクできる、
そんなソフトを探していました。
なかなか無かったんですよね。ハイパーリンクでつなぐ方法では、保存先が変ったり、
なんかまとまりがなくって・・・
あとはブリーフケースとか・・でも、結局個々の情報を統合した形では管理できなかったです。
いろいろ試しましたけどね・・・力およばず・・

そんなときに出逢ったのが「mindmanager」
これは衝撃的でした。

マインドマップが楽に書けて、おまけにファイルが添付できる!!
そのファイルを含めて一つのファイルにできるので、一つのファイルを持ち歩けば、
全てが揃うという優れもの(当然、大きなプロジェクトファイルはサイズが大きくなりますが)

この添付機能やメモ機能って、とっても便利ですよ。

で、最近は「なんかたくさんパラレルで仕事が走ってて、モヤモヤする~」と思ったら、
おもむろにmindmanagerを立ち上げて、つらつら書きます。
「○○の懸案事項+日付」くらいのタイトルで。

そうすると、関係ないものを平行して考えられて、思うままに懸案事項を書けて、
とってもすっきりした気分になります。

マインドマネージャーのデモ from プラスリンク
MindManager(マインドマネージャー)でMindMap(マインドマップ)

マインドマップ書くならMindManager(マインドマネージャー)

勝間和代&神田昌典セミナー「新時代のスピード情報編集法 その1」

勝間和代&神田昌典セミナー「新時代のスピード情報編集法 その2」



まぁ、整理の仕方は人それぞれですからなんとも言えませんが、
このソフトはオススメです。
ちょっと「お高め」なんですけどね・・・でもその価値はあると思います。
ただ・・・本当に手書きっていうものをしなくなり、
たまにメモを手で取ると、字がきたなすぎて読めなかったり(苦笑)
いいことなのか、悪いことなのかわかりません。


ちなみに私がつかっているのは古いバージョンです。

そのlite版です(違いはここを参照してください from プラスリンク)


ご参考まで~

さ~て、明日も仕事だわぁ。
せっかく自宅に戻ってきているというのに・・・(泣)
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2011.02.26 Sat l 仕事的な情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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